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缶コーヒーと戦う


前回のつづき。

Photoshop で切り抜きや部分的に明るさを修正をする場合、
まず範囲を選択することになる。
ネットにある多くの説明によると、「なげなわツール」を使っていることが多い。
しかし、マウスを使っていたのでは 微妙なラインを引くことができないのだ。
できるだけ拡大して引いたり、「クイック選択ツール」を使う手もあるが・・・
どうしたものか??

以前から気になっていたペンタブレットを購入するべきか?
ずっと前からチェックしていた ワコムのPTK-640/K0は
アマゾンが最安値のようだが・・・。

と思っていたら、UCCブラック無糖という缶コーヒーのシール
60ポイントでアマゾンの500円のギフト券がもれなくもらえるキャンペーンが。
(現在は終了しています)
毎朝飲んでいるので、ドーンと60缶買って応募だ・・・
がっ!・・・なんと・・・2000円のギフト券が当たってしまい、
ハズレが59点。
もう1本追加購入し、500円を加えて 合計2500円になった。
24,480円ということで、早速購入。

数日後、無駄に大きい箱に入ったペンタブレットが送られてきた。
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コメント

Secret

No title

正確な選択範囲を作成するためにペンタブは重要なアイテムです。
私は使っていませんが、買うタイミングを逸したという事があります。

で、覆い焼きや焼き込みのような部分修正は、ペンタブがあれば楽ですが、なくても全然問題なく、しかも、マウスで簡単調整する方法があります。
知れば、もしかすればペンタブの出番がなくなるかも。なぜなら、スポーツ系の写真ではペンタブの精度を必要としない場合が多いからです。
髪の毛等の切り抜きではマジに欲しいと感じますが、そういう仕事はデザイナーの仕事です。。
無駄にはならないと思いますので、使いこなしてください。
講座とは別にPhotoshopやDPPの使いこなし講座が必要な時期なのですかね...

No title

DPPに関しては 書店のカメラコーナーでガイド本を見かけますが
Photoshopに関する本は 入門者向けかエキスパート向けかの
両極端のような気がします。

DPPでどの程度まで補正して、フォトショで開いて、
どのようなステップで修正して、どう保存するのかというのは
非常に興味があります。

ワコム・タブレットのHPにあるような動画形式だと
わかりやすそうデス。

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