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ほんとにイボ?


今年最後の更新になるのではないでしょうか…

目下のところ 一番大きなストレスは、右足の裏の出来物です。

気がついたのは一年以上前。
最初は小さな魚の目かなと放っておいたら、
今では結構大変な事になっています。

手で例えると…最初は手のひらの…鉄棒でマメができるあたりの
中指と薬指の間の一点だったのですが、
転移したように散らばり、薬指と中指も変なことになってきました。

もちろん早い段階で皮膚科で診てもらいました。
「イボ」ですから 液体窒素で刺激したら体が反応して
ポロッと取れますよ と言われ、刺激したものの変化なし。
二週間ほどして再度刺激するも変化なしということで
気持ちが折れてしまいました。

その頃は まるでご飯粒を踏み潰したかのような違和感だったのが
今ではハッキリ言って
「できるだけ歩きたくない」というレベルになっています。

来年早々 集中して治療すべく、職場のエライ人には言ってますが、
どうなりますやら。
ちなみに 右足だけで左足は正常です。

最後まで愚痴っぽいブログになってしまいましたが、
来年は本来のトホホな話題で充実させたいものです。

今年も たくさんお世話になりました。
ありがとうございました。





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縮小表示


やり方がわからなかった Premiere Elements の
縮小表示について。

“PHOTO”

“PHOTO”






大きな失敗


年賀状を差し出す時期になった。

撮影した写真を年賀状に使ってもらうところがあるのだが、
今回限りとすることに決めた。

(もちろん写真講座で撮影したものや、
モータースポーツがらみのものではないから
その点は心配しないでいただきたい。)

キッカケは「こんな写真を撮ってます」という感じで
ブログの写真を見てもらったからだと記憶している。
最初の頃は、自分が適当に撮ったデータの中から
気に入った写真を使ってもらうことで問題はなかった…

のだが、実は これが問題の引き金だったのかもしれない。

選択肢を増やすため、疲れていても
休日の朝早く起きて出かけることになり、
それが天気の関係などで複数回になる。
「引き」の写真も多めに撮らないといけない。
撮影場所への「足代」も それなり必要になる。

そうこうしているうちに「きれいな景色ですとか」
みたいなリクエストをされてしまった。
これは、つまり
「年賀状に使える綺麗な写真を撮ってくれ」
ということだろう。
「自分でテーマとか場所とか探して 適切な時間帯に撮って」
と受け取ることもできる。 ここで気持ちが折れてしまった。

何より決定的だったのが
メールの返信が遅すぎることだった。
後工程を考えるとバタバタ対応することになる。
そういう時に限って
他にも急いでやらないといけないことが
幾つか同時進行になってしまうのだ。

(ここには開示できない紆余曲折があったにしても)
こちらがハッキリと条件などを提示していれば
お互いが不快な思いをせずに済んだと思う。

ということで、今後は
「○月◯◯日の◯◯◯◯◯◯◯というイベントに
 自分が出るからそれを撮影して欲しい」
というリクエストにのみ対応するようにしたい。

この記事が他山の石となるように祈るばかりだ。




フィルムは処分


2005年以前に撮影したフィルムは
2016年3月31日まで保管したのち、処分いたします。

悪しからずご了承ください。









鉄道テスト撮影



鉄道写真の先輩であるK野さんが、
流し撮りができないというので テスト撮影に。

“PHOTO”

ISO 50 SS 1/50sec F16 NDフィルタ なし

“PHOTO”

ISO 50 SS 1/50sec F7.1 NDフィルタ なし

「B普通」の左下あたりがジャスピンかな。振りが気持ち早かったか。

移動して、

“PHOTO”

ISO 50 SS 1/50sec F11 NDフィルタ なし

“PHOTO”

ISO 50 SS 1/15sec F13 ND4フィルタ 使用

“PHOTO”

“PHOTO”

ISO 50 SS 1/15sec F10 ND4フィルタ 使用

手前の電柱にAFが引っ張られてしまった。









tag : EF70-200mm_F2.8L_IS_II_USM,

バックヤード


優勝ということで、前日に いろんな事が起こって
ながらく封印していたイベントを紹介します。

ただ、大人の事情で不自然な画像や伏せ字が
ありますこと、
もはや記憶が曖昧なところがありますこと、
あらかじめご了承ください。

決戦の舞台となったエディ◯ン・スタジアムで
2013年11月30日に開催された
エディ◯ン・クラブ主催のバックヤード・ツアーです。
正直なところバックヤード・ツアーはオマケで
ウォームアップする選手を撮影できることが
この企画のウリだと思いますが、どうでしょう。


敷地内の駐車場が狭いので、
かなり かなり かなり早めに行ったのですが、
満車で順番待ちの列に並ぶことに…

が、列がまったく動かない!
このままでは集合時間に遅れてしまうっ!!
ということで、近くの店舗駐車場に停めるため移動することに…

変な汗をかきながら、主催者に遅れそうな旨を電話しながら
走っていると「← 臨時駐車場」の看板が。
空き地が臨時駐車場になっていて
シャトルバスが出ていました。知らんかったぁ。
駐車場からバス停まで結構な距離があって早歩き。
加えて重い機材が邪魔になり大汗をかいていました。トホホ。

なんとか集合時間に間に合って、受付けを済ませたら
いよいよツアーです。

“PHOTO”

選手が入場するところを選手の目線で。

エレベータで上階へ。

“PHOTO”

テレビカメラ席?です。

“PHOTO”

ピッチに近づきます。

“PHOTO”

“PHOTO”

選手を載せたバスが到着。

“PHOTO”

選手入場時にハイタッチ(ハイ・ファイヴ)ができます。

“PHOTO”

いよいよウォームアップする選手を撮影ですが…

“PHOTO”

800mm でこの大きさ。遠い!

“PHOTO”

しかもシャッタースピードが遅すぎた。

最後は試合を観戦です。

“PHOTO”

もちろんエディ◯ンさんの年間指定席と思われる良い席です。

が、流れ解散ということもあり、途中退場しました。

“PHOTO”

もっと近くから選手を撮影できれば
もう一度参加してみたいような。そんなイベントでした。

蛇足ながら、この競技場は
公称の観客席数よりすくないらしく、また
陸上競技の面でも IAAF の基準を満たしていないそうです。

良いスタジアム、広い駐車場…
あるいは公共交通機関で便利な立地…
それらが確保できれば、まだまだ盛り上がる余地はあるのに。

なんでも中途半端な広島ではイカンですよ。




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