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2011 サマースペシャル


レースフォトグラファー体験講座に参加しました。

はてさて、GTは どう撮影したら良いのか。
マニュアル・フォーカスしか無かった頃は良かったなぁ…。
ちゃんと写っているだけでも…なんて思ってもはじまりません。

FNや二輪のようにドライバー(ライダー)が見えるとよいのですが…

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自分なりに「競り合い」を狙ってみます。

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あるいはスロー・シャッターですね。

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そしてマニュアル露出にも挑戦中です。

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まだまだ勉強が必要だと感じています。

写真は 2011/08/21 鈴鹿サーキットのレースフォトグラファー体験講座で撮影しました。




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魔法のゴム長のつもりが


どーもっ。
魚河岸の良左衛門っス。

遅くなりましたが、無事帰宅しました。
結局、日曜日も泊ってしまいました。
現地でお会いした皆様、ありがとうございました。

そうそう、長靴がちょっと大きかったみたいなので、
近いうちにサイズもぴったりで、軽量化されているものを探してみます…。

ではー。


備忘2011/08/07


換装したSSDのTRIMを有効@MAC

TRIM Enabler はこちら




2011 8耐 日曜日


決勝はレースフォトグラファー体験講座に参加。

まずはヘアピンにて撮影。お約束の1位&2位の写真です。

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次にMCシケインに移動して撮影しましたが…

Akiyoshi

画像を確認して見るとピンボケばかり。
撮影の時には いい感じだったのにー。
ここでは こまめにAFオンにしたほうが良いのかもしれません。

昼食を挟んで サービスロードへ。

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久しぶりのダンロップのインです。
機会があるごとに秋吉選手を追っていますが、
未だにピントが合った写真が撮れないっ。なんでだー。

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次は生まれて初めての逆バンクのイン側です。
コーナーの入り口側は やってくるマシンが少し見えますが
出口側に進むにつれ ガードレールでほとんど見えません。
音を頼りにレンズを向けて振るのみです。

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↑まぐれ当たりです。

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コーナー出口側からはガードレールの隙間などから
何色のマシンがやってくるかがわかるので、
あとは入り口側で撮影されている方の動きを頼りに撮影しました。

Kousuke Akiyoshi

今後のために背景がスッキリした写真も掲載。

そしてS字の激感から逆バンクにかけての坂に移動。

Photo

さきほどの場所から比べると やや見下ろした感じになります。
自分としては逆バンクのイン側に軍配です。

休憩を挟んで シケインと最終コーナーへ。

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画像をチェックしていたら、クリア・シールドだったので採用してみました。

ウイニングランの撮影は、オフィシャルさんの目線と
選手の目線が一致しておらず、がっかり。
観客席に手を挙げるところを狙うべきでしょうか?

Photo

スタートが1時間早くなったことで、ナイト・ランが無くなり
ゴールシーンを撮影することができたのは良かったと思います。
個人的には18時に全車ライト・オンにすると
いい感じではないかと思いますが、どうでしょうか?

写真は 2011/07/31 鈴鹿サーキットのレースフォトグラファー体験講座で撮影しました。



2011 8耐 土曜日


午前中は4耐の決勝なので ゆっくり過ごす。
ここ数年、疲れが取れない体質になってしまっている。
「休める時は休め」なのだ。

機材も軽量化。
長玉は 昨日の 400/2.8 が長すぎ、かつ重すぎたので 200/2 に変更した。

woodstock さんのピットに行く前に
チーム・シンスケのピットを偵察していたら…

Photo

ざわざわして、紳助さん登場。

島田紳助

はるな愛

4耐の終了30分前にピットへ。

モニタで観戦しましたが、最後にマレーシアのペアが日本人ペアを抜き
8秒189差をつけてゴールという展開。

日本がアメリカを追い越したように、日本も追い越されていく…。
まさにその瞬間のひとつだったのではなかろうかと
思ってみたりしました。

そして、ピット・ウォーク。
隣のチームは飲み物を配布しようとしていますが…

Photo

オフィシャルの方が NG を出していました。

そしてフリー走行。

woodstock さんは第二ライダー西嶋選手からの走行です。

Osamu Nishijima

何周かしたところで

Osamu Nishijima

雨雲が近づいてきました。

Hikaru Kikugawa

そして第三ライダー喜久川選手に。

少し走ったところで雨が降り出し、130Rで転倒。

Photo

レッカーで運ばれてきたあとは、修復の邪魔になってはいけないとういことで
撮影は中止し、他のチームのモニタでトップ10トライアルを見ることに…。



2011 8耐 金曜日


ホテルに到着したのが金曜日になる数分前。

亀山から鈴鹿に向かう途中で弁当などを買ったが、
すぐ近くにコンビニが出来ていたのにはビックリ。
わかっていたなら、ここで買いましたのに。残念。

さて、金曜日。

プチ・スポンサーになったwoodstockさんのピットで撮影させていただけることになり、
まずはご挨拶に伺い、正式な許可をいただいた。

ボード

ボードの下の赤いラインよりピット・レーン側に出てはいけない決まりなので
制約はあるものの、撮影ができること自体が貴重な機会だと思います。
(この写真はピット・ウォーク時に撮影しています。)

Nobuyuki Ohsaki

こんな感じで撮影できます。
が、予想どおり(!)ピットを離れる時には
バック・ショットしか撮影できません……トホホ。

Nobuyuki Ohsaki

Nobuyuki Ohsaki

Osamu Nishijima

いいタイムが出ていましたが…

Photo

予選一回目、大崎選手がスプーンの立ち上がりで転倒。
仕方なく、隣のチームを撮影することにしました。

<br />Kawasaki ZX-10R

(って、エヴァンゲリオンぢゃん。)

Photo

Photo

隣のピットはイイ感じで撮影できるんですがねぇ…。

予選二回目は2コーナーの激感から撮影しました。

Nobuyuki Ohsaki





お詫びと訂正です


コシナの CONTAX レンズはオートフォーカスではありませんでした。
勘違いの情報は こちら

申し訳ございません。



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