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お祭りでも失敗



初夏の祭 「とうかさん」だ。


3年ぶりの本格開催ということで
屋台の出ているエリアは この人出…。

写真

歩道を歩くことができず、車道の端を歩いて移動することに。

屋台のエリアを担当する警察官は「いない」と言ってもいいくらいです。
…民間の警備員もいないし、予想が間違っています。


写真

↑ このような写真(@2006年)を撮りたかったのですが、
諦めて、近くのショッピングモールの明るいところで
浴衣姿の全身写真を撮ったのでした。
(画像は公開できません)



さてさて、今回も肝心なところでピンぼけ写真が…。

写真


最近、人物絡みでは必携の
EF24-70mm F2.8L II USM なんですが、
AFMF の切り替えスイッチが動きやすいんじゃないかと。
(この場面以前に休憩ポイントで撮影した際は「AF」になってました)。

今後はスイッチにテープを貼って固定しないと。













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tag : EF24-70mm_F2.8L_II_USM,

運動会で失敗




幼稚園の運動会の撮影。
近くの公園を借り切っての開催…


写真

かけっこは ちゃんと撮影できたが…


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全景を撮影して、アミが写って変だなぁと。




レンズが MF になってたのに気づかんかった〜。









tag : EF400mm_F2.8L_IS_II_USM,EF24-70mm_F2.8L_II_USM,

第56回織田幹雄記念



鈴鹿2&4の翌週は織田幹雄陸上だ。

今年は男子100mで山縣亮太選手が欠場ということに加え、
桐生祥秀選手も欠場で まったく盛り上がらない大会となった。
テレビ中継もナシだ。

昨年までの「やり投げ」「棒高跳び」に替わって
「ハンマー投げ」というのも転換点の予感がする。


朝6時半に出発して、会場に着く頃には雨が降り始めた。

写真

今回もチケットは先着5000枚発売。
2500円プラス発券手数料というのも転換点か。
ぴあ経由でコンビニで発券したチケットを
鈴鹿のパドックパス状のパスに引き換えて検温。

写真

検温に合格した証として
水色のリストバンドを装着するのだが
バンドが取りたい放題になっていたのが残念。

昨年と同じように雨宿りして予選が始まるのを待つ…

写真

が、寒い、寒い、寒〜い。






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↑ 下を向いて走る多田選手。

多田選手が予選落ちなのと あまりの寒さに帰宅を決意したが、
ハンマー投げを観戦していたら14時ころに雨が止んだ。


折角なので男子100mまで撮影することに。

写真
↑ 流し撮り気味に撮影。

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↑ (向かい風 3.3メートルで)10秒49 で勝った小池裕貴選手。







地元新聞社のフォトコンテストは
「撮影対象人物には応募の了解を得ること」となっているので
困ったなぁ〜。

写真

写真
↑ 右手が切れてしまった〜。











tag : EF400mm_F2.8L_IS_II_USM,

第103回高校野球地方大会


高校野球の決勝戦。

職場にも出場校の出身者がいて
日曜日ということもあり観戦することにした。

早めに着くよう出発して
開場までの待ち時間に一脚の修理をしようとしたが
到着してみると結構な列になっていて
修理はおあずけ。
モノスタットの石突き?の…通称「モナカ」が破れてしまった。
そろそろ手持ちの交換部品が無くなりそうなので
なんとかしないといけない。


さて、
体温測定をして、氏名と電話番号を記入した紙を提出し
入場券を買って入場ということだが
体温測定結果を係の人が確認するでなく
紙を提出せずとも入場券を買える動線になっており
「なんだかな〜?」。
ホームページでは「COCOA」アプリのインストールを確認する
とされていたが、それもなし。
自分の前に並んでいたおじさんによると
先着4000人のみの入場ということになっているらしい。
ネットで調べると球場の定員は16000人。
だが、外野への入場規制となると どうだろうか?
(最初は内野の椅子席のみ、
 途中から外野バックスクリーン側への入場となったようです)



いざ入場。
撮りたい選手がいない場合は 一塁寄りがベスポジらしい。
席を探しているとキヤノンの200-400/4 テレコン内蔵のレンズ
を持った男性がいたので 隣りに座った。

写真

同年代と思われる男性は岡山から来たという。
高校野球を撮影して銀賞になった画像を
見せていただいた。流石!

なんでも、1DX3 をメイン機にしているが
撮影の途中で固まってしまったとか。
バッテリーの抜き差しでも回復せず入院中だと言っていた。
自分も画像確認の途中で固まったことがあるので
気になる。

で、R5 にアダプターで撮影しているそう。
気になる AF について訊いてみると
「人物の瞳・顔・頭部検出」機能で
三塁ランナーがホームベースに近づいたり戻ったりする動きに
勝手に追従するとのことだ。

一方で長時間ファインダーを見ていると
目がチカチカするので 1DX3 で撮影したいとのことだった。


試合開始までの1時間半に貴重な情報を得たところで
撮影を始めたが、ワンサイドゲームになってしまい
最後、見逃し三振で試合終了まで
ほとんどシャッターを切らなかった。

写真

写真











2021年8月2日 記事を修正し、写真を追加しました。

タフですね



“画像”

三浦龍司選手。

織田幹雄記念を大会新で終えてから11日で
次のレース。かつ日本新とか、すごい〜。








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