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MotoGP 2022 日曜日


昨夜 コンビニで買ったパンを食べ
急いでチェックアウト。



サーキットに着いたときには
空一面雲に覆われていたが、タレントカップ終了時には
快晴と言ってもいいくらいに晴れた。

どこで撮影するか…
回らない頭が出した結論がビクトリーコーナー付近。
最後の勝負どころで何かが起きるか???



ということで Moto3 を撮影…

“レース”



撮影していたら途中でカメラが固まってしまい、
バッテリーを抜き差ししているところで
マシア選手が転倒〜。

撮影できず〜

カメラに直射日光が当たり続けてしまったため
固まったのだろうか???



その後は着ていたウインドブレーカーを
カメラに掛けて直射日光が当たらないようにし
撮影を続けることができた。

肝心の画像はというと、遠すぎて
鮮明ではなく見れたものではないが…


“首位に立つ小椋選手”

“レース後”






レース終了後、車に機材を置いてトイレに行き
エンジンを掛けたのが16:05。

駐車場の出口で北ゲートに誘導され
さらに 車の流れに乗っていたら
123号線を水戸方向に行くことに。

車を路肩に止めて地図を見ると
サーキットの東側から
南に下って宇都宮方向に向かう広い道が無いようだ。

Uターンして北ゲート方向から南ゲート方向を通り
宇都宮方向へ。

ナビ任せでホテルの駐車場に着いたのが19:05だった。











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MotoGP 2022 土曜日


土曜日の朝もブルーベリー色の油絵の具のような「作品」だ。
が、あまり気にしないことにした。




金曜日にN川さんからLINEで
90度コーナーのイン側に行くという
メッセージがあったので
朝フリーは そちらに行くことにした。

雨でバイクが寝ない(傾かない)ので
ライダーがしがみつきながら加速…を狙う。




周りで撮影されていた人々は
イン側のゼブラと絡めて撮影していたが、
どうかな???。

“ペドロ・アコスタ選手"





後から来たお兄さんよ、こちらが
立ち上がりの方向を撮影しているのがわからんのかね?

結構な雨なのにカメラにタオルを掛けて
雨対策していたから
それなりの人だとは思うが…

“オリベイラ選手"







予選は130RからS字の上り勾配で。

体力が低下しているのか 移動がキツイ。
…なので、最小限の移動だ。



Moto3 では水煙がほとんど出ず、
Moto2 では…

“ペドロ・アコスタ選手"

背景が失敗だった。





MotoGP では 狙った選手がすべてピンぼけ〜

“ディ・ジャンアントニオ選手"

いろいろ反省すべき点があります。






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MotoGP 2022 金曜日




今年の MotoGP はロジスティックの関係で
金曜日の午前の走行が無い。

例年だと朝食を取らずにサーキットに
向かうのだが、ゆっくり朝食を食べ、トイレに。

泊まり慣れたホテルのせいか
すんなり出た。




が、トイレットペーパーに見たことのない物体が。

出てきた「作品」も
見たことない物体…というか塊になっている!



えらいこっちゃ!

そういえば、この一か月くらい
時々お腹の特定の部位が痛くなっていた。



時間があるので 落ち着いて考えてみる。


まず帰宅だろう。

新幹線で帰宅するにしても車が邪魔。
自走でも一日では無理で、
土曜日午後着なら病院は開いてないかも。



ということで、テンションだだ下がりのまま
予定通りサーキットに行くことにした。
(痛みは無いので)








お土産やグッズを売っているところに行くと
地震発生という場内放送。
不吉じゃ〜



職場への食べ物系のお土産と
自分用のウエア系を買って車に戻る。

写真
↑ 車内から撮影。




車内で待機していたら、
顔見知りの人たち何人かに会うことができた。

少し気がまぎれた。





いよいよ走行開始。

最初はS字のグランドスタンド側に行ってみたが
なんだか違うなぁ…ということでトンネルを通って逆側へ。


“佐々木歩夢選手"

“小椋藍選手"

“マルク・マルケス選手"

画像左のゼブラの途切れず、背景が全部緑色は難しい。


V字側に移動。


“ファビオ・クアルタラロ選手"

どの選手も ほとんどウイリーせず…
(…キャンセラーのせいですね)
ウイリーかつ、ゼブラの上を走行、かつ背景も…
なんて考えたり移動したりしていたら時間切れ〜。










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第55回織田幹雄記念



2&4 ではコテンパンにヤられたが、
このままで終わるわけにはいかない。

織田幹雄陸上だ。

例年ならチケットが発売されている時期に
何の案内もなく、無観客かと思っていたところ
鈴鹿に向かう数日前に 陸上競技関係の方に
5000枚限定でチケットを販売することを
教えていただき、購入。

入場に必要な体調管理チェックシートを印刷し



22日から体温などを記録して その日を迎えた。


ぴあ経由で手に入れたチケットと
体調管理チェックシートを渡して
ID カードを貰った。



が、筆記具がないので名前を書くことができない。

体温測定を案内されたものの 導線が確保されておらず、
どこで受けたらよいかわからないのか 体温測定せずに
入場している人が少なくなかったように感じた。
ただ、体調管理チェックシートには
当日朝の検温が記録されているので大きな問題ではないのかも。

8時の開場までのあいだ入場ゲート前の列は
結構な密状態だったし、雨を避けて屋根がある席からの
観戦は結構な密状態だったかも。
自分は撮影のため屋根がないところで場所取りすることにした。




さて、男子の100Mハードル予選が始まるまで
カメラの設定をいろいろ試してみた。

冒頭のように、鈴鹿ではコテンパンにやられた
AFポイント「自動選択」 かつ 人物優先 「する」にして、
急加速急減速の追従特性 MAX 追従性 MAX で
号砲から選手を連写してみたところ、
(もちろん選手をファインダー内に捉え続ける)
ピントは問題ない感じ。

選手をいかに追うか、
特に四肢が画面に収まらなくなって
太ももから下が少し切れても
ある程度絵になるよう追うことに集中。

“桐生祥秀選手”

悪く言えばカメラに撮らされている感じ。
良く言えば、どう撮るかが求められているのだ。

“木村文子選手”

なかなか難しい。

“山縣亮太選手”

少し流し撮り。



雨の中、じっとしていて体がすっかり冷えてしまい
トイレに少なくとも4回は行った。
そのうえカッパのファスナーが壊れて
体温がどんどん奪われていく。
車に戻りたいのだが再入場は不可という苦行だ。

が、14時半頃には雨がやんで薄日がさしはじめた。

“寺田明日香選手”








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2021 2&4 日曜日@鈴鹿



日曜日の朝もヘアピンで
AFポイント「ゾーンAF」 かつ 人物優先 「しない」にして、
急加速急減速の追従特性 MAX 追従性 MAX に設定。

「フォトジェニックかも」ということで
名越哲平選手、國峰琢磨選手狙いで撮影。

“画像”

“画像”

国峰選手のメットにピントがきていないのは
マシンの動きとは違うコーナー出口に
顔を向けたからか ???

AFのテストのためフォーミュラを少し撮って
ホスピタリティテラスに移動です。

日曜日の昼の食事付きというので
提供時間の11時に合わせて行ってみましたが、
配膳形式っていうのでしょうか、
ご飯とお吸い物とおかずの弁当?とデザートを
それぞれのテーブルまで配膳するのに時間がかかり
やきもきしながらの食事になってしまいました。

というのも、すぐにJSB1000のレースがあって
食事終了し次第 S字に行こうとしていたからです。
(こんなことならレース終了後の食事にするべきでした)

食事の余韻を楽しむ間もなくS字に速歩き。
心臓がバクバクになりながら到着したのは
ウォームアップラップの頃でした。
電柱が邪魔にならない いつもの場所に座ると
今回もまたK田さんの近くです。(K田さんのブログ参照)

“画像”

“画像”




K田さんが逃したシャッターチャンスは…
(ウイニングランに合わせたシャッタースピードになってなかった〜)

“画像”











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