最近の診察傾向?


首が回らない。


と言っても お金がどうこうということではない。

月曜日の午後、急に首の左うしろが痛くなった。
ネットで「首が痛い」で検索してみると、「頚椎ヘルニア」などが疑われる。
ドキドキ&我慢しながら仕事を続けていたら いつの間にか治っていた。

しかーし。昨日の夕方になって再発。

首をちょっと動かすだけで激痛!
ほとんど首を動かすことができなくなった。
リアルに首が回らない。
ということは通勤バイクに乗ることができない。
このまま会社で夜を明かすわけにもいかず、近くの
ドラッグストアで いわゆる頭痛薬を買って飲み、バスで帰宅した。

今朝も痛みで目が覚め、会社を休んで病院へ。

診察開始の40分前に受付を済ませ一時間ちょっとで診察となった。
レントゲン写真からは原因や詳しい状況がわからず
痛み止めを服用して 様子をみるように言われた。

それにしても左半身に異常が多いのはなぜだろう。

さてさて、ここからが本題である。

自分の気持ちとしては
診察時に「いつからですか」などの問診があって
「ちょっと見せてください」とか言われて
痛いところを触られたり 押されたりして
「痛いです!」
という流れだと思うのだが、
問診のあと いきなりレントゲン写真というのは どうだろう?

結局、最後に申し訳程度の触診があったのだが…

一ヶ月ほど前にもヘルペス(帯状疱疹)のような症状で
皮膚科で診てもらった際も、発疹がまったく無いのに
触診が無くてガッカリさせられたし、
過日の下痢で 最初に診察した女医さんも
聴診器こそ当てたが触診は無かった。

腫れているのか?熱を持っているのか?
触診は結構重要ではないかと思うのだが…。





悲しい出来事


広島ストリート陸上の撮影に行きました。

天気も回復ということで
数時間前から場所取りしまして、いざ撮影。

写真

最初に棒高跳びを撮り、メインイベントの
アスリートと小学生との競走に備えて場所を移動。

例の望遠レンズを構えていたら
私を一瞥し、写真も撮らずに立ちはだかる白いシャツのカメラマン…
よく見ると腕章を着用していない!
ほんとにカメラマンかよ?

写真

喧嘩売ってんのか!



第46回織田幹雄記念…


手元の資料によると、EF400mm F2.8L IS USM の発売は
1999年9月らしい。

新しく発売されたレンズで撮影した2&4の画像をチェックしてみると
約12年の歳月を感じないわけにはいかなかった。

欲しいッ!

ただ価格は じわじわと下がっており、今買うのは得策ではない…という天使の囁き。

一方、来々週には「織田幹雄記念国際陸上競技大会」の撮影を予定しているので
使ってみたいよなぁ。という悪魔の囁き…。

結局、思い切って「ポチッ」としてしまった。

あっという間に到着し、マイクロアジャストメントの調整を済ませて…




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2012 2&4 日曜日


体力の衰えを感じる今日このごろ。

重たいレンズは疲れる年頃(?)だ。
今回の講座では気になっていた新型ヨンニッパを体験できた。

中須賀克行選手

↑三型テレコン付
写真は 2012/04/15 鈴鹿サーキットのレースフォトグラファー体験講座で撮影しました。

中須賀克行選手

↑テレコンなし
写真は 2012/04/15 鈴鹿サーキットのレースフォトグラファー体験講座で撮影しました。

ちょっと振り遅れの画像だが、従来型よりもシャープでコントラストもあることを確認。
なにより軽量化されたことによる疲労の軽減を実感した。






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